ビジョン

Our Vision

誰もがイキイキと働く選択肢を持ち、経済活動と個人の幸福が調和する社会をつくる

キャリアを考えることは、命の使い道を考えること。

働き方改革、終身雇用の崩壊、老後2000万円問題、副業解禁、リカレント教育、女性活用、障害者雇用、外国人労働者の受け入れ緩和・・・

経済のグローバル化やIT化によって、経営環境の変化が著しく激しく変わっていく昨今。
企業間の競争は激化し、企業寿命も短くなっていく潮流にあります。

これからの日本では、大学卒業後から70~75歳まで約50年働くと仮定すると、現在より【10~15年】も職業生活が長くなります。
時代の変化により企業寿命が20年を切ることが予想される中、誰しもが少なくとも2.5社、生涯の中で経験することになるのです。

こういった変化に対応しようと社会構造が変わり、新しい法律やシステムが生まれ、企業の採用ニーズや雇用形態、働き方も多様化する一方で、
個人が置いてきぼりの状況が顕在化。

戦略的にキャリアを描いていかないといけない時代。
2017年の働き方改革実行計画の流れを受け、企業にも社員のキャリア形成が課せられました。
企業成長には、個人のキャリア形成への取り組みが不可欠。
変化の激しい現代、個々人のキャリアを描き、企業の生産性をあげ、事業成長を実現するには、プロのパートナーが必要です。 

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