働き方改革と言われても、忙しさは変わらない。なかなか減らないマネージャーの残業。若手育成の時間もまともに取れずに次世代リーダーも育たない。増える退職者、その割に採用も上手く行かず、なかなかいい人が採れない。「重要だけれど緊急でない」そう思って放置する前に、専門家に相談してみませんか?5年以上の経験がある人事のプロや国家資格保持者が、最先端のテクノロジー(※1)を駆使し、組織課題を解決します。

※1声紋分析心理学とは?

物理学・心理学の研究者の10,000名の研究データを元に、「声」の周波数から個人の特徴や特性、職業適性や、ストレス、体調の状況を分析、可視化。巷に溢れた適性検査や心理テストでは統計データとして【ストレスがあるらしい】【適正がありそう】という傾向しか見えない部分を、【どこにどれほどストレスを抱えているのか】【具体的にどんな職業適正があるのか】まで明らかにします。より「働く」ことや、「組織」に対してポジティブに選択するサポートをいたします。